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11月27日(木)に縦割り班活動がありました。1年生から6年生が一つの班になり、教室や校庭で楽しく活動をしました。6年生は毎回、事前に活動の準備をし、当日も手際よく活動を進行してくれています。
11月21日(金)と11月22日(土)に音楽会が開催されました。21日の児童鑑賞日、22日の保護者鑑賞日の2日間で、子どもたちが一生懸命に合唱、合奏する姿が見られました。1~6年生の学年ごとや、ひまわり学級の仲間同士で力を合わせて、練習の成果を思う存分発揮している姿は、見ている人たちに感動を与えてくれました。来校された保護者や地域の皆様、ありがとうございました。また、音楽会終了後の椅子の撤収など、御協力に深く感謝いたします。
総合的な学習の時間に、福生市を盛り上げるための取組として、児童がオリジナルのフラッグを作成しました。完成したフラッグは現在、銀座通りに飾られています。児童は、自分たちの作品がまちを彩る様子を見て、とてもうれしそうにしていました。
また、アート祭の宣伝ポスターづくりにも挑戦し、友達と協力しながら色やレイアウトを工夫して仕上げました。完成したポスターは、自分たちの手で銀座通りに貼りに行き、地域の方々にも活動の成果を発信することができました。
アート祭当日には、児童が心を込めて作った華やかなフラッグが商店街を鮮やかに彩ります。子どもたちの思いが詰まった作品を、ぜひご覧ください。
音楽会に向けた学年練習が始まりました。
3年生は、今年から新しく始まったリコーダーの演奏にも意欲的に取り組んでいます。はじめは音を出すのが難しかった児童も、練習を重ねるうちに少しずつきれいな音を出せるようになってきました。歌の練習でも、一人ひとりが心を込めて歌う姿が見られます。
また、音楽会当日に使うバスの絵も、みんなで協力しながら色を塗っています。どんな色にしようか相談したり、友達と譲り合ったりする姿から、3年生らしい成長が感じられます。
本番の音楽会で、一人ひとりが自信をもって発表する姿を楽しみにしていてください。
11月7日(金)から音楽会に向けた学年練習が始まりました。初めて学年で合唱・合奏をしたときは、自然と拍手が起こりました。もっと音を揃えるにはどうしたらよいか、どのような演奏を届けたいのかを、みんなで考えながら練習に励みました。本番では、緊張と不安、楽しみな気持ちが入り交じり、ドキドキしている人も多かったですが、演奏後は達成感ともっとやりたいという気持ちが残る素敵な音楽会になりました。
11月10日(月)3校時、清岩院幼稚園、すみれ保育園、不動の森こども園の年長さんをお招きして、第1回幼保小交流会を行いました。
運動会で踊ったダンスを披露したり、一緒にチェッコリ玉入れを行ったりしました。お兄さん、お姉さんらしくかっこよく踊ることができました。また、遊具等で仲良く遊び、楽しい時間を過ごしました。
今年度の一小オリジナル福生ドッグが決まりました。グループで栄養バランスや色どりを相談しながら、献立をたてました。その魅力を福生市の小中学校へ伝えるための方法を、実行委員が中心となって企画しています。
10月30日(木)、ひまわり学級では、畑で育てていたトウモロコシ「イエローポップ」を収穫しました。
児童は、水やりや草取りをして大切に育ててきたので、立派に実ったトウモロコシを見て、とても嬉しそうでした。収穫したイエローポップは、今後の調理学習でポップコーンにする予定です。自分たちで育てた作物を味わう日が、今から楽しみです。
10月31日(金)、原ヶ谷戸どんぐり公園へ行き、どんぐり拾いをしました。秋の公園の様子を楽しみながら、いろいろな形のどんぐりや、きれいな色の葉をたくさん見付けました。
運動会が終わり、本格的に音楽会の練習が始まりました。1年生の曲目は、歌「うたえバンバン」と合奏「キラキラ星」です。合奏は鍵盤ハーモニカだけでなく、カスタネットやトライアングル等の打楽器も入れて演奏します。きれいに演奏できるよう、練習を頑張っていきます。
有識者等で組織する「福生市立学校在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえ、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。https://www.city.fussa.tokyo.jp/education/1005766/1020727/index.html
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